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九州工大学特許新型エラスチン 国産ヒアルロン酸原液100% まるごと水素水


九州工大学特許新型エラスチン


日米特許・アルカリ抽質製法/高純度低分子/水溶性新型エラスチン
エラスチンがコラーゲンを支えています。 エラスチン驚きの得意技は様々です。

1日2粒で「エラスチン」唯一100mg摂取の高濃度!


「新 型 エ ラ ス チ ン」

エラスチンは今までも存在していましたが私達が提供する新型エラスチンは別物です。国立大学が永い歳月をかけて新たな抽質方法に成功しました。「新型エラスチン」は日米で特許を取得したアルカリ抽質にて製造されています。エラスチンは生命維持に欠かすことのできない成分で動脈壁、靭帯、健、肺、血管、皮膚等に多く含まれています。皆さんが良くご存じのコラーゲンはコラーゲンだけを摂取しても意味のない事が分かっています。エラスチンは美容にも大きくかかわりますがエラスチンがしっかりとコラーゲンを支えてこそコラーゲンの効果が発揮できます。
エラスチンは加齢により20代後半より極端に減り増える事はありません。 
エラスチンは1日必用目安、60mg〜100mgですが「新型エラスチン」 は2粒でその必要量100mgが摂取可能しかも高純度低分子、水溶性です。
「新型エラスチン」1日2粒・約3ヶ月続けて下さい。
きっと・変化に気づく事と思います。
エラスチンは加齢により20代後半より極端に減り増える事はありません。

□新型エラスチン □内容量:60粒×360mg(21.6g) 
□原材料:コラーゲン・乳糖・エラスチン・ショ糖・食用酵母・ゼラチン・骨カルシウム・結晶セルロース・ビタミンC・ヒアルロン酸・アラビアガム・二酸化ケイ素・ゼラック・ヘマトコッカス藻色素・ステアリン酸カルシウム・ビタミンB2・ビタミンB1・ビタミンB6・カルナバロウ・酸化チタン・ビタミンB12
□お召し上がり方:1日2粒を目安に水又はぬるま湯でお召し上がり下さい。
2粒当たり主成分/エラスチン100mg/コラーゲン133mg/ヒアルロン酸6.6mg
アスタキサンチン他
     詳細は代理店ページをご確認下さい。




ヒアルロン酸、コラーゲンにエラスチンが絶対必用のゴールデントリオです?


ヒアルロン酸は真皮に6000倍の水分を保つ作用があるます。1gのヒアルロン酸に水6000gを吸収すると言われています、コラーゲンはそれをサポートする役割があります。
エラスチンは、コラーゲンと、コラーゲンを鎖のように結びつけエラスチンが合体する事で、より一層肌にハリと艶を与えてくれるようになるのです。つまり、水分を豊富に含む肌も、弾力が無ければ垂れ下がって来る一方ですが、エラスチンとコラーゲンを与えてあげる事によって未然に肌のたるみを防げるという事!
そんな大人の女性の救世主、エラスチンを早速使いこなしてみましょう。 ※類似品にはご注意下さい。


アミノ酸成分「デスモシン」、「イソデスモシン 」、これはエラスチンしか含まれていないアミノ酸です。このアミノ酸が人間の体に有効成分として働く事が重要です。含有量、純度、分子量等で確認できます。困難だった高純度低分子水溶性エラスチンの抽出に成功しました。これは九州工業大学の岡元教授が約40年もの研究成果として製法特許を取得、それが本物「新型エラスチン」です。何故豚のエラスチンが優等生か、豚の大動脈から摂れるエラスチンが人間と最も近いとされています。そして10頭〜12頭の豚から、わずか30g位しか摂れない貴重品とも言えます。


  内外美容の新素材として注目高まるエラスチン


 コラーゲンに続く大型の美容・健康素材としてエラスチンへの注目が高まっている。エラスチンは、コラーゲンとともに皮膚の真皮、腱、血管壁等を構成している弾性のある繊維状たんぱく質で、コラーゲンとほぼ同じ部位に存在しているが、一般消費者のエラスチンに対する認知・理解度は、コラーゲンのようには高くない。コラーゲンと同様に加齢とともに減少、劣化することから、サプリメント等によって補う必要性が指摘されている。これまでも化粧品素材としては、保湿成分として採用されてきたが、肌のキメや弾力の改善に効果があるというエビデンスや血管のアンチエイジングに効果が期待できるという研究成果も報告され、内外美容の新素材としての可能性に期待が集まっている。資生堂は、昨年9月下旬に40代女性がターゲットの内外美容ブランド「インアンドオン」の新ライン「ネックスフォーミュラ」のゼリータブレットに、初めてかつお由来のマリンエラスチンを配合した。「インアンドオン」では、美容食品と化粧品を同一ブランドで展開する新しい提案をおこなっているが、エラスチンをコラーゲンに続く内外美容の大型の素材に育てたいとしている。


加齢とともに劣化するエラスチン


 エラスチンは、皮膚や血管、靭帯などに含まれる線維状たんぱく質で、これら組織の伸び縮みに重要な役割を果たしている。皮膚のエラスチンは真皮層に存在し、伸縮性や弾性によって皮膚に弾力を与え、ハリを保つ働きをしている。コラーゲンと同様、線維芽細胞によって産生される。
 一方、紫外線や加齢、食生活などの影響により、加齢とともにエラスチンは劣化し、本来の機能が失活、肌のシワやたるみを招くとされる。さらに、コラーゲンと比べ、エラスチンは、加齢による変性が早く、20代後半から劣化が一気に進むと言われる。ターンオーバーも遅く、変性したエラスチンが皮膚に蓄積しやすい。そのため、化粧品や美容食品を通じた変性の抑制や新たなエラスチンの補給は、肌を若々しく保つために有用であると考えられている。

飲むエラスチンが「首のシワ・たるみ」皮膚の弾力、シワ、血流に働く


首もとのシワやハリに着目して開発された。40代女性の肌悩みの筆頭が『ハリのなさ』であり、特に「首のシワ・たるみ」に対するニーズは高いという。首の皮膚は、頬に比べ、真皮が薄い。そのため、顔に比べて自由に動かすことができる一方、日常の運動の影響を真皮のコラーゲンやエラスチンが受けやすいといわれており、エラスチンがアンチエイジングのための美容素材として着目された理由もそこにある。



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